OLA!3期講師プロフィール
ONE LOVE ACTION!第3期講師プロフィール
| 第2回 「世界の犬事情」 臼井京音氏 ドッグジャーナリスト 犬の幼稚園「Urban Paws(アーバン・ポウズ)」主宰
旅行誌編集記者などを経て、現在はドッグジャーナリスト・写真家・ペットドッグしつけインストラクター。世界各地の犬事情を取材して月刊誌『愛犬の友』をはじめ、AllAbout「犬の健康」など様々な媒体で執筆活動を行っている。毎日新聞朝刊とWeb版にエッセイ「臼井京音の幸せ犬ぐらし」連載(2008年4月~2009年3月)。
著書に『室内犬の気持ちがわかる本―上手な育て方としつけ方をアドバイス!』(日本文芸社)など。 |
| 第3回 「捨て犬を救え!実際の活動を聞く」 里見潤氏 保護団体「ドッグシェルター」専属スタッフ
1975年、横浜市生まれ。2006年、日本訓練士養成学校卒業後、出張訓練会社「カワノe-dog」入社し、2年間のアシスタント業務でトレーナー経験を積む。
同社業務の傍ら、保護犬の譲渡活動に取り組む「ドッグシェルター」に参加。2008年より「ドッグシェルター」専属スタッフとなり、犬はもちろん、家族もこの仔を迎えてよかった喜んでもらえるよう、犬の性格、健康面の情報開示、マッチング、アフターフォローに力を入れている。 |
| 第4回 「情報に惑わされない判断力を養う」 藤村晃子氏 放送作家/「動物愛護管理法を見直す会」代表
2000年 JKCトリミング資格B級を取得後、渡米。帰国後は、動物看護師兼トリマーの仕事に従事。日米の動物愛護に対する考えや、動物を取り巻く社会環境の違いを体験する。放送作家に転身後、DVD「最後の瞳」で不要犬・猫回収車に密着し、捨てる側の理由を直撃インタビュー。
同年、動物愛護管理法を見直す会を発起。動物愛護法を見直し、より実効性のある法律にしたいと願う。 絵本「小さな渡り鳥と黒牛のロッキー」を執筆。 |
| 第5回 「社会貢献をビジネスにするには?」 後藤宗明氏 社会起業家/湘南工科大学非常勤講師
早稲田大学政経学部卒業後、富士銀行(現みずほ銀行)にて金融ビッグバンにおける営業店舗のマーケティング、CRM戦略立案、人事教育研修を担当。のち(現)ベリタス・コンサルティングの創業メンバーとして、人事研修、キャリアカウンセリングを担当。2001年NYへ渡り、9/11の米国同時多発テロの救助ボランティアに参加し米国残留を決意。2002年、NYに英語学校「エンカレ」を設立、やりたいことの見つからない若者に英語教育とキャリアカウンセリングを実施し、卒業生2000人を輩出。現在は教育格差是正、社会起業家支援に取り組む。特に社会起業家支援で名高いアショカ・ジャパンサポートチームにて活動。
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| 第6回 「メディアを知り、ONE LOVEを広げる」 高本誠也 株式会社ONE BRAND.代表取締役社長
1970年、熊本市生まれ。1994年ニッポン放送に入社。営業局を経て、編成部において企画プロデューサーとして活躍。05年、退社。
マス媒体では無く何かに特化した媒体を作りたいと思い、昔から大好きだった犬に特化し、その分野で世の中の役に立つ仕事をしようと『ONE BRAND』に関わる。 現在、株式会社ONE BRAND.代表取締役社長。 |



















